離乳食の基本

離乳食 食べられるものリスト【Ⅰ群・炭水化物】

お米や小麦(パン、めん類など)の穀物は、炭水化物の供給源となる大切な食物で、「主食」と呼ばれます。 もちろん、離乳食でも毎食取り入れることになります。そんな主食にはどういった種類があって、いつごろから食べさせてよいのでしょうか。この記事では、主食となる食材をいつから食べられるのか表にまとめました。
離乳食の基本

離乳食の食材 食べられるものリスト【Ⅲ群・たんぱく質】

離乳食期にも取り入れたい、肉や魚などのたんぱく源。いつ頃からどんなものを食べさせていいのか迷うことも多いですし、アレルギーなども気になります。この記事では、いつからどんな食材を食べられるのか表にまとめました。
離乳食の基本

離乳食 食べられるものリスト【Ⅱ群・野菜、果物】

離乳食期は、いつからどんなものを食べさせていいのか迷うことも多いですよね。そこで、離乳食でよく使われる食材について、いつから食べられるのかを時期別に表にまとめました。今回は野菜や果物についてです。リスト内の食材名をクリックすると、その食材の詳しい下ごしらえの方法や冷凍方法、レシピページにジャンプします。
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フリージング実践編

離乳食にもわかめが使える!下ごしらえや冷凍方法、レシピを紹介

わかめはミネラルや食物繊維が豊富で、離乳食中期ごろから積極的に取り入れたい食物のひとつです。やわらかく煮ると粘りが出るので、赤ちゃんにも食べやすくなります。ただし、消化があまり良くないので一度にたくさん与えすぎないように注意しましょう。
フリージング実践編

離乳食にもってこいの豆腐、実は冷凍できる!注意点や下ごしらえ法は?

豆腐は離乳初期から使えます。良質なたんぱく質が手軽にとれる、赤ちゃんにとって貴重な食材のひとつです。豆腐は冷奴など加熱せずに食べる機会も多いですが、離乳食に使う場合は必ず火を通してから使うようにします。また冷凍した豆腐は、高野豆腐のような感覚で離乳食に使うことができます。
フリージング実践編

納豆は意外と食べやすい?!離乳食に使う時の下ごしらえ方法とレシピ

納豆はクセがあるので赤ちゃんが好まないのでは…と思ってしまいますが、意外にも大好きな赤ちゃんが多いようです。粘りがあり他の食材と和えるとトロトロになるので、食べにくい食材でも飲み込みやすくなります。そんな納豆ですが、下ごしらえの際に少し工夫が必要です。
フリージング実践編

栄養豊富なひじきは、まとめて下ごしらえ!離乳食用冷凍ストックの作り方

ひじきはカルシウムや鉄分などのミネラル、食物繊維を多く含んでいるので、離乳食にも積極的に取り入れたいもの。乾燥タイプなら保存もきくので便利です。ひじきは下ごしらえに時間がかかるので、まとめてゆでて冷凍保存しておくと便利です。
フリージング実践編

離乳食のマンネリ解消に春雨!下ごしらえのコツやおすすめレシピ

春雨は乾麺で常温で保存が利くので、常備しておくと便利な食材のひとつ。時々離乳食のメニューに取り入れるようにすると、マンネリ化も防げます。春雨は原料がでんぷんなので初期から与えることもできますが、私個人の意見としては離乳食後期ごろから使うのがオススメ。その理由や春雨の下ごしらえ方法を説明します。
フリージング実践編

離乳食にパスタはいつから使える?時期別の大きさや冷凍テクを紹介

スパゲティもマカロニは、生後7ヶ月頃から食べられます。ただ、離乳食に使う場合は大人が食べるものよりもやわらかくゆでるようにします。最初はマカロニを使ってみるのがオススメ。スパゲティよりもやわらかくなるので食べやすいですよ。この記事ではパスタを離乳食に使う場合のゆで方、冷凍保存のコツを紹介しています。
フリージング実践編

うどんやそうめんは離乳初期から使える便利食材!ゆで方のコツと冷凍方法

そうめん・うどんともにやわらかく、ツルツルとのどごしも良いので、赤ちゃんにとっては食べやすい食材のひとつ。離乳食初期から使えます。乾麺は塩分が多めに含まれていることが多いので注意!離乳食に使う場合のゆで方や冷凍保存の方法を紹介します。
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