【冷凍できる離乳食のおかず】お好み焼きのレシピ(離乳食後期~)

お好み焼きまとめて作って冷凍

「赤ちゃんにお好み焼き」って意外に思われるかもしれません。

でも実は、赤ちゃん用にちょっと工夫すれば離乳食後期ごろから食べさせることができます。

野菜をみじん切りにして混ぜ込めばたくさん食べてくれるので、野菜が苦手なお子さんにもオススメ!

お好み焼きはおやつ(補食)としてもピッタリです。時間のある時にたくさん作って冷凍しておくと便利ですよ。

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お好み焼きの作り方

お好み焼き

材料(小6枚分)

  • 小麦粉(100g)
  • 卵(1個)
  • だし汁(カップ1/2)
  • キャベツやほうれん草などの野菜(2~3枚)
  • にんじん(1/4本)
  • 鶏ひき肉(50g)
  • コーン(30g)
  • サラダ油

作り方

  1. キャベツ、にんじんはみじん切りにする。
  2. 小麦粉、水、卵をよく混ぜ合わせ、1、コーン、鶏ひき肉を混ぜる。
  3. フライパンにサラダ油を熱し、2をおたまですくって流し入れる。中火で両面を焼き、中までしっかり火を通す。

お好み焼きは、おたま1杯分くらいの大きさで焼くと離乳食にちょうどいいくらいの大きさになりますよ。

フリージングの方法

ラップで1枚ずつ包み、ジッパー付き袋に入れて冷凍します。

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