冷凍

フリージング実践編

離乳食期に常備しておくと便利なツナ缶。下ごしらえの方法とレシピ

ツナは離乳食中期以降から使えます。ツナ缶は骨や皮などを取り除く必要もないので、手軽に使える食材のひとつ。保存もきくので、是非常備しておきたい食材です。また、1度開けてしまったツナ缶は日持ちしないので、使い切れなかった分は冷凍しておくと便利ですよ。
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離乳食、青魚はいつから?赤ちゃんへの食べさせ方やおすすめの青魚を紹介!

さば、さんま、いわし、あじ、ぶりなどの青魚(青背魚)にはビタミン類、ミネラル、鉄分、カルシウム、DHAなどさまざまな栄養素が含まれていますが、離乳食に使うのは生後9ヶ月以降にします。青背魚はアレルギーを引き起こすことがあるので、最初は慎重に与えます。
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マグロやカツオなどの赤身魚を離乳食で使う時のポイント

赤身魚は良質のたんぱく質や鉄分を含んでいるのが魅力。赤ちゃんの離乳食にも取り入れたい食材です。刺身用、もしくは「さく」で売られているものを買うと、骨や皮などを取り除く手間が省けて調理が楽ですし、鮮度もいいのでおすすめです。
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タラや鮭はいつから?白身魚を離乳食に使う時の注意点と冷凍ストック方法

白身魚(鯛、たら、カレイ、すずき、ひらめなど)は、脂肪が少なく良質のたんぱく質を含んでいます。クセがないので食べやすく、離乳食にもピッタリの食材です。白身魚は離乳食初期から食べられるものが多いですが、たらはアレルギーの心配があるので、初期・中期は避けた方が良いでしょう。
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お手軽調理のしらす干しは離乳食にもってこい!塩抜きや冷凍の方法は?

しらす干しは離乳食初期から使える魚のひとつ。さばいたり骨を取り除いたりする必要がないので、手軽に調理できるおすすめの食材です。ただ注意点もあります。しらす干しは塩分が多いので、茶こしに入れて熱湯を回しかけ、塩抜きしてから使うようにしましょう。
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りんごは離乳食初期から使える!下ごしらえや切り方のコツを紹介

りんごは離乳食初期から使えます。加熱するとやわらかくなり甘みも増すので、好む赤ちゃんも多いです。わが家の子供たちも大好き♪りんごを離乳食で使う場合は加熱するようにし、生で食べさせるのは後期以降にしましょう。
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離乳食におすすめのバナナ!食べさせ方と注意点。冷凍ストックの方法も

バナナは甘みがあってやわらかいので、赤ちゃんにも食べやすい食材。離乳食中期くらいから生のままでも食べさせられるので、忙しい時でも便利ですね。バナナはすぐに黒くなってしまうので、ひと房買っても食べ切れなさそうな時はすぐに冷凍しておくのがおすすめです。
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きのこは離乳食に使える?下ごしらえや冷凍ストックの作り方

しいたけ、しめじ、えのきといったきのこ類にはうまみがあるので、スープなどに加えると離乳食のおいしさもアップ!ただ、繊維が多くて赤ちゃんには飲み込みにくいので、離乳食中期ごろから与えるようにしましょう。最初はとろみをつけてあげると食べやすいようです。
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レタスはいつから食べられる?離乳食に使う時の注意点と下ごしらえ方法

加熱するとやわらかくなるレタスは、実は赤ちゃんにとっては食べやすい食材のひとつ。離乳食初期から使えます。短時間で火が通るので、忙しいママにとっても調理時間が短くてすみますね。この記事では離乳食にレタスを使う際の注意点や調理法を解説しています。
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鉄分豊富なほうれん草!離乳食ストックの作り方と簡単レシピ

ほうれん草は栄養価が高い食材なので、鉄分不足が気になる離乳食後期以降は特に積極的に取り入れたい野菜のひとつです。茎の部分は赤ちゃんには固いので、初期、中期は葉先のみを使うようにします。ほうれん草をすりつぶしたり裏ごししたりするのは意外と大変なので、まとめて作ったものを冷凍ストックしておくと便利です。
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